試合開始から試合はクロアチアペース、、有効な攻撃を展開していました。

一方のフランスはスピードもきれもいまいちでスロースターターのように
みえました。

ゴール近くでクロアチア側にファール、これビデオで見ると、ファールには
見えませんでしたが、、微妙な判定のフリーキックで、オウンゴールが
あり、フランスが先制!

なんとW杯決勝でフランスはまだシュートをはなってないのに先制、、したのは
いままでにない珍記録だそうです。

このあともクロアチアもペース、そしてみごとなシュートが決まり、同点!

この後、クロアチアディフェンダーにハンドがあり、VAR判定となりPKが認められて
フランスが2-1

前半には、音がするくらいの急な雨が降ってきて、さらにアナウンサーが
雷鳴が聞こえるなどというので会社設立に天候が心配になりました。

後半にはいってもクロアチアペースだったとおもいますが、一方、フランスも
スピードのあるカウンターでこれがずばずば決まって4-1とリードしました。